目元整形
眠そうな目元、はっきりとした印象に整えます
眼瞼下垂矯正は、目を開ける挙筋の働きを整え、眠そう・重たく見える目元をはっきり改善する助けとなる手術です。切開・非切開の方法と挙筋の調整量は、患者様の目元や挙筋の状態に合わせてデザインされ、結果には個人差があります。
ビフォー・アフター
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前
後
このような方々に特におすすめです
- 目を開けた時に、黒目の上辺りが隠れていて重そうに見える方
- いつも眠そうに見えたり、疲れて見えたりする印象でお悩みの方
- 目を開けるためにおでこの筋肉をよく使う方
- 両目の大きさが左右で違う方
- 二重まぶたでも目が小さく見える方
- くっきりとした涼やかな目元回復をご希望の方
このように進行し、このように異なります
エンター美容外科は、段階的な精密さとディテールを通じて、患者様に似合う自然な結果を デザインすることに集中します。.
ポイント01
施術ステップ — 4つのステップ
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ステップ01
眠たそうな目元,
眼瞼下垂 -
ステップ 02
切り込みラインのデザイン
大腿筋膜張筋へのアプローチ -
ステップ03
大腿筋膜張筋の微調整
ライン設計 -
ステップ04
涼しくてくっきり
目元完成
情報
基本施術情報
- 手術時間
- 約40~60分
- 麻酔情報
- 局所麻酔(必要に応じて静脈鎮静法を併用)
- 来院治療
- 1〜2回(消毒・経過確認)
- 抜糸
- 約5〜7日後
- 回復期間
- あざ・腫れ 1〜2週間、ライン定着 約1〜3ヶ月
ポイント02
エンターのディテール4つ
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ポイント01
1:1 巨筋分析
目つき・挙筋の状態・筋肉の作用程度を合わせて分析し、 患者様に似合う切開方法と挙筋調整量をデザインします。.
巨筋分析・ライン設計 -
ポイント02
精密な筋肉の調整
単純な切開ではなく、上眼瞼挙筋の作用バランスを活かした精密な調整で、自然な目元とくっきりとしたラインを追求します。.
バランスの取れた筋肉の働き -
ポイント03
切開・非切開 カスタム選択
患者様の目元と挙筋の状態に合わせて切開法または非切開法を適用し、傷跡の負担と回復期間を考慮いたします。.
カスタマイズ方法の選択 -
ポイント04
両岸バランスデザイン
両眼の非対称性と作用の違いを共に診察し、両眼のバランスが取れるよう調整量を綿密にデザインします。.
両岸のバランス・対称調整
よくある質問
眼瞼下垂矯正についてよくいただくご質問をまとめました。追加のご質問はカウンセリング時にいつでもお尋ねください。
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Q 手術時間はどれくらいかかりますか? +
A約40分から1時間ほどかかります。 巨筋の調整範囲や患者さんの状態によって時間は異なります。.
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Q 麻酔はどのように行われますか? +
A基本的には局所麻酔で行い、必要に応じて睡眠麻酔を併用します。挙筋の調整量を確認するため、手術中に目を開けていただく段階が含まれる場合があります。
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Q 回復期間はどれくらいですか? +
Aあざや腫れは1~2週間かけて引き、自然なラインが定着するまでには約1~3ヶ月かかります。回復の経過には個人差があります。.
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Q 切開法と非切開法の違いは何ですか? +
A切開法は二重ラインに沿って切開し、挙筋を調整してライン形成を行う方法です。非切開法は切開を最小限に抑えた結び留め方式で、回復が比較的早いですが、挙筋の状態によって適用可否が異なります。カウンセリングで適した方法をご案内します。
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Q 目つき矯正と二重まぶた手術の違いは何ですか? +
A眼瞼下垂矯正は目を開ける筋肉を調整してはっきりした目元をつくることに重点を置き、二重手術はライン形成を主な目的とします。両方を同時に行うこともあり、ご自身の目元に合う方法はカウンセリングでご案内します。
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Q 両目の左右差も一緒に矯正されますか? +
A両眼の挙筋作用の違いを共に観察し、二重まぶたのバランスが取れるように調整量をデザインします。 完全な対称性は保証できず、個人の骨格・筋肉の状態によって差が出る場合があります。.
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Q 結果はいつ頃から自然に見えますか? +
A腫れが引くにつれて徐々に自然な目開きとラインが定着していき、 約1~3ヶ月かけて安定します。安定する時期は個人差があります。.